栃木県足利市を中心に活動してる、Raw Hardcoreバンド、FöRTVIVLAN(絶望)の8曲入り7''。2015年6月、自主リリースで300プレス。オランダにブラックメタルバンドで同名バンドが存在してたらしいですけどもう活動してないからいいのかなw

ex-高橋組のメンバー在籍ということで名前だけは知ってたのですが、このバンドではギターヴォーカルからドラムに転向してるんですね。 ベースはall female crust bandのAmnesiaに居た方で、ギターは現Marverousでヴォーカルはex-パンパース。正直、高橋組しか知らないけど。。栃木オールスターズみたいな感じなのかな?知ってる人からすると。

歌詞はスウェーデン語で、高橋組みたいなTrall Punkな感じはほぼ無いけど、時折Trall Punkみたいなメロディーも出てきます。でも基本はハードコア、ハードコアを軸にしたTrall Punk?それに南米ハードコア要素も加わって北欧なんだか南米なんだかわけわからんことになってます。あと、ベースの女の子との掛け合いヴォーカルが良いですね。全世界基準のRaw Hardcore、7''に8曲ぶち込んでいるだけでも買いですね。300プレスじゃ足りんでしょう。歌詞は対訳も載ってるので買ったら是非読みましょう。




今回ココで触れるのはBABYMETALの1stアルバムのアナログ盤です。ファーストにしてベストアルバムと名高い「BABYMETAL」遂にアナログで降臨!!完全限定生産盤、12"2枚組、ダブルジャケット仕様で2015年6月17日リリース。5000円ポッキリ!(高い!)てっきりピクチャー盤だと思ってたら普通の盤でした。。

プレス数はどうなんでしょうね?予約数とかで決めたのかな?基本、予約しないと買えなかったと思うんですが、案の定、転売ヤーの標的にされ某オークションに出てますね。。

12"1枚で収まる曲数なのに2枚組に分けて回転数を45回転にしたのは音質へのこだわりですかね?この点はレコード好きとしては嬉しい仕様です。確か銀杏BOYZのアナログ盤も同じ理由で12"2枚組で発売されてたと記憶してます。45回転の方が音質が良い理由についてはコチラで詳しく解説されています。まだ針落としてないから良い音で聴けてないんですけど、ちょっと今使ってるプレイヤーがポータブルのショボイやつなので、いつか立派なターンテーブルを買ったら一番最初にこのレコード聴こうかなと思います。

レコードについての解説はココまでにしてアルバムについて書きます。僕はアイドルに今までほとんどハマったことがなくて、あのグループの誰々は可愛いとかの感情はあってもCD買ったりライヴ行ったりとかまではしたいとは思ったことないんですよね。てか、そんな余裕あったらパンクのレコード買うし、Perfumeとかきゃりーぱみゅぱみゅとかも聴きますけど(Perfumeやきゃりーぱみゅぱみゅはアイドルとは括りが違うかもですね。。)、CD買ってまでは聴かない。いつもレンタル屋で借りて済ましてます(Perfumeなんかはフェスとかならライヴは行ってもいいかな)。てか、まだアルバムについて触れてないなw

あと、元々メタルという音楽について凄い偏見がありました。HR/HM=ダサいっていうのがずっとあって受け付けないジャンルでした。これまで「パンク好きだからメタルも聴くんでしょ?」とかいろんな人に何度も言われてきましたけど、パンクとメタルって恰好とかは近くても全然別物だし、あんなのと一緒にされたくない(すいません凄い偏見です。。)とか思ってました。 HR/HMに近いので唯一、アンドリューW.K.みたいなのは好きだったんですけどねえ。。

そんな中、BABYMETALなんすけど、ぼーっとしてるときにたまたまYouTubeでギミチョコ!!のMV観てたら「あれ?思ってたよりメタルじゃないじゃん、普通にアイドルじゃん、しかも普通に聴けるなコレ!」ってなったんですよね何故か。初めてPerfume聴いた時に近い感じ、コレいい曲だな!ってなったんです。それからCD借りてきて聴いて「アルバムもいいじゃん!」ってなって、もしかしてメタルも聴かず嫌いなのでは?と思うようになって、そこで出会ったのがクロスオーバーってジャンル。

とりあえずD.R.I.から聴きました。名前は知ってたけどちゃんと聴いたことないバンドだけど「あれ?カッコイイ!」そこから有名どころはほとんど聴いたと思いますが、だいたいのバンドは抵抗なく聴けました。クロスオーバー・スラッシュはもっと掘り下げていきたいので何かオススメバンドあったら教えてください。最近はスラッシュ・メタルも普通に聴けるようになりました。

話が長くなりましたが、BABYMETALきっかけでココまでクロスオーバーやスラッシュ・メタルに興味が持てるようになるなんて思いませんでした。BABYMETALがメタラーの人達からの評価が賛否両論あるらしいですけど、僕にとってのメタルへの入り口はBABYMETALです。それぐらい影響受けました。こういうこともあるんですねえ。音楽って面白いなあ。

で、この1stアルバム「BABYMETAL」はファーストにしてベストアルバムと呼ばれてますけど、ホントその通りでアルバムとしての完成度が高く、それが今回アナログでも聴けるなんてたまらんですなあ!あーライヴ観たい!(結局アルバムに関する解説無しw)







東京・秋葉原発~欧州行きジャパニーズポップパンクバンド、HAM HAM HAMBURGERSの8曲入りデビューミニアルバム2015年、HIPCAT'S RECORDSからのリリース。

ベースの人はex-BUMPiES(from秋田)だったんですね、好きでしたBUMPiES、、、ライヴ観たことないけど。。で、ギターの人はMERCI MERCI MEでも活動中らしいですが、未聴なので今度聴いてみます。ドラムの人は今やジャパニーズポップパンクの雄と呼んでもおかしくない(よね?)、The Nerdy Jugheadsと兼任なんですね。ちゃんとしたバンドやったことないですけど、バンド掛け持ちする人って凄いなって思います。好きだからできることなのかもしれないけど、尊敬しますいろいろな面で。

HAM HAM HAMBURGERSに関してはこの音源で初めてこのバンドの曲を聴いたんですけど、第一印象は90'sジャパニーズポップパンク、特にPOPBALL SHOWCASE周辺のバンドの影響が音に出てるなあって感じました。POPBALLって曲あるし、ライナーノーツにもその辺の影響というかパク…って載ってますしね。オーバー30のおっさんポップパンクファンなら納得の90'sジャパニーズポップパンクサウンドでしょうね。

ドタバタ感溢れる疾走感あるサウンド、パパパコーラス、単弦ギター、やたら短い曲間、ポップパンクのいいとこどりだなあコレは。欲を言えばスペイン語と英語を交えた歌詞も見たかった。。




出た時は「え?まだやってたんだこのバンド」って思いました。ドイツのポップパンクバンドThe BarbecutiesのMonster Zeroから2015年リリースの5thアルバム。13曲入りでCDのみのリリースっぽいです。

The Barbecutiesといえば、Stardumb RecordsのサンプラーCD、The European Poppunk Virus Vol. 2に収録されていたあのバンドで認識してる人が多そうですけど、あのVA以外にもコンスタントに単独作をリリースしてたんですけど、国内のショップには入ってきてなかったのでとっくに消えたバンドかと思ってた人もいるんじゃないかなあ。

過去の音源はバンドのHP上からダウンロード可、またbandcamp上でもNYPになってるので気になる方は落として聴いてみてください。

で、今作なんですけど、安定のベテランポップパンクで安心しました。ベテラン故の落ち着きがあって最近のばかり聴いてる人には物足りないかもしれないですが、ずっとバンドを続けてきて変わらない音を出し続けるって凄いことなんじゃないかなと思います。これからもこのままでいてほしいです。


先日The Last Last Oneのことを書いたので、その前身バンドであるComboyについても触れておこうかなと思います。ご本人達は嫌がるかもしれませんが、、、この記事がご本人達に見つからないことを祈ります。。

Comboyのことは後追いで知ったので詳しく知らないんですが、The Last Last Oneの記事で書いたように現在はソロで活動中のMOL氏と現Navelのベーシストのトハタ氏がやっていたバンドで、この6曲入りCDの他に電気風呂というバンドとスプリット7"をリリースしています。電気風呂はGood 4 Nothingの前身バンドらしいですけど、電気風呂もGood 4 Nothingも聴いたことないのでココではノーコメントとさせていただきます。

で、このComboyのCDなんですが、2000年にPOP FOOD RECORDSというレーベルからのリリースなのですが、Amazonで安値で今でも買えますし(僕が買った時は1円でしたw)、iTunesでも配信してるので容易に入手できます。サウンド的にはまだThe Last Last Oneのようなサッドメロディックではなく、青春哀愁エモーショナルメロディックって感じでまだまだ若さ溢れる感じで、あの頃数多く存在していたメロコアバンドに埋もれていた原石だったのかなあなんて感じがします。最後のハードコアナンバーなんかが特に若さを象徴していますね。その原石が磨かれ宝石となったのが後のThe Last Last One、そしてNavelやMOL氏のソロなのかなあなんてひさしぶりにこのCD聴きながら思いました。

あと全然どうでもいい話ですが、僕が学生の時にやっていたコピーバンドの名前がPOP FOODって名前でしたwどうでもいいなコレ。。


※今回は入手しやすい音源なので試聴は無しとさせていただきます。



前回書いた記事が1アクセスしかない弱小Blogですが、くじけずに続けていきますよー。いろいろ書きたい音源はあるのですが、気分が乗らないと書けなくて、、、てか読んでる人いるのか不明なんですがねw

最近更新頻度が滞ってきているのでちょっとやる気出そうかななんて思ったりしてますです、はい。。

当Blog独自の視点で新譜や話題作ばかりだけじゃなく、古き良き名盤~珍盤までジャンル関係なく書いていけたらと思いますのでこれからもよろしくお願いします。

関東は梅雨入りしたそうですね、東北はまだなのかな?雨の日が多くなってきて憂欝な気分な今日この頃。。私、梅雨時期になると無性に聴きたくなるバンドがいましてそれが今回紹介する三重が誇るサッドパンクバンド、The Last Last Oneの唯一の7"、Get Wet In The Rainでございます。2004年に自主リリースで500プレス。

最近新譜が出たばかりのNavelの現在のベーシストとex-The Becauseで現在はソロ活動中のMOL氏が在籍してたバンドですね。この2人はThe Last Last One以前にComboyというバンドでも活動していました。Comboyについてはまた別の機会に触れようかと思います。

タイトルを直訳すると「雨に濡れます」ってことで梅雨時期になるとThe Last Last Oneが聴きたくなるというか、UKメロディック全般が聴きたくなります個人的に。なんとなくしっとりしたメロディックなサウンドって雨の日に合いませんか?雨の日に家にこもって聴くUKメロディックがまた沁みるというか。。The Last Last Oneにもそんな感じがありましてUKメロディック~Snuffy Smileファンは必聴だと思います。4曲目とかChopperにも劣らないメロディックナンバーを聴かせてくれます。

The Last Last Oneはこの音源以外にテープでのリリースもあるのですが、持ってません。。いつか聴いてみたいな。



2000年以降のシューゲイズリバイバル期に出てきたドイツのマイブラフォロワー、Monolandの2nd。Supermodernというレーベルから2001年リリースでCD/LP両フォーマットあり。

マイブラフォロワーはいろんな国にいますけど、基本的にはもちろん本家も愛すしフォロワーバンドも愛でたい性格(一種のそういうフェチなのかもしれない)なので、このMonolandに関しても好きです。パクリ・モノマネは嫌いだけどオマージュは認めてあげたい。リスペクトしてそれが自分達のモノになってればそれは完全なるオリジナル作品になるのだから、だからオマージュは悪いことばかりではない。

マイブラがLoveless以降なかなか新しい音源を出さなかったおかげでこういう各国のフォロワーバンドが生まれた訳ですが、そういう意味ではなかなか音源出さなかったマイブラに感謝。なんか意味不明な文章になっちゃいましたが、こういう好きなバンドのフォロワーバンド見つけると何とも言い難い嬉しい気持ちになりますよね。

シューゲイズリバイバル期のバンド・アーティストってエレクトロ要素を加えたサウンドが1つの特徴ではあるんですが、このMonolandに関してはバンドサウンドのみで構成された音で王道シューゲイザーを踏襲している点が評価したいポイントです。ちょっと残念なのはインストっぽい曲が多いことかな。。





Leatherface一時解散後にFrankie Stubbsがやってたバンド、Jesse。このバンドの前にはPopeというバンドもやっていました。順番が逆ですが今回はJesseについて書こうかなと思います。Popeについてもいずれ書くかもです。

このアルバムのCD盤は1997年に1stプレスがFrankie Stubbs自身のレーベルから出て後にRugger Buggerから再発されたっぽいです(CD盤持ってないのでよくわからないです)。LP盤は1998年にRugger Buggerからリリースで1000プレス。

Jesseとしてのリリースは7"3枚とHooton 3 Carとのスプリット7"が1枚、そしてこのアルバムは4枚の7"を1枚にまとめた編集盤(14曲入り)なんですよね。だからこのLP1枚あればJesseの曲は全部聴けちゃうって訳です。

音的にはLeatherfaceそのものなのでLeatherfaceファンならマスト、メロディックファンなら持っていたい1枚ですね。

JesseはHooton 3 Carと共に1997年に来日してまして、東京公演時にはLovemenをバックにFrankieが「How Lonely」を歌うなんて夢のような出来事も実現したんですよね。
※今年発売したLovemenのディスコグラフィ盤2種類買って応募券を送るとその時の映像を収録したDVD-Rがもらえます。たぶんそのキャンペーンもうやってやってないと思いますが。。

あと、正式リリースではないんですが、Jesseとしての未発表音源が1曲(Neil Youngのカヴァー)、Leatherfaceのファンサイトから昔はダウンロード出来たんですが、今はどうなんでしょう。。気になる方はコチラから探してみてください。





良質なユーロポップパンクバンドをリリースし続けているMonster Zeroから2014年にリリースされたオランダのThe Bat Bitesの1stアルバム。CD/LP両フォーマット有り。

レーベル史上最高傑作じゃないかなコレ!?買い逃してしまっていて入手するのに時間かかっちゃったけど、去年の内に聴いてたら間違いなくベストディスク入りしてたと思います。それくらい良作。ジャケ見た感じだけで良さげな感じがプンプンするもんね!全員同じ格好のバンドってやっぱりいいよね。やっていてすごい楽しそう。それが音にも伝わっていたらもう最高!ポップパンクの理想形!バンドやるならこういうバンドやりたいなあ。。

このアルバム、単なるガールズヴォーカルメインの曲だけじゃなく、男女混声だったり、時には男性メンバーがメインヴォーカルをとる曲もあったりバラエティに富んでいて聴いていて飽きないですね。4曲目とかはメロディック要素もあったりして面白いです。そういえばYouTube上にNOFXのLinoliumのカヴァーやってる動画あったのでそっち方面の影響も受けてるのかな。The Bat Bitesがヨーロッパじゃなく、アメリカのバンドだったらMasked Intruderみたく化けそうな予感します。。


えっ!?このアルバム出たの11年前なの!?そりゃ老けるわな。。ってことでたまたまbandcamp見つけたので書きます。メガネトリオThe Ergs!の1stアルバムでいいんだっけコレ?たぶん1st、僕が言うまでもなく名盤。ちょうどこのアルバムが出た頃が個人的に一番ポップパンクにハマってた時期なので、あれから10年以上経った感覚全くないので未だに聴いてますこのアルバム。CDはWhoa Oh Recordsから、LPはDon Giovanni Recordsからのリリースだったかと思います。

The Ergs!は2000年~2008年まで活動していて解散後もしばらくリリースありましたけど、この1stをベスト音源として挙げる方が多いかと思います。他の音源もいい曲あるんだけど、よくまとまってるのがこの1stなんじゃないかなって僕は感じます。Descendents/ALLを彷彿させるショートチューンもあったりしますし。

バンドの解散前後から、ドラムのMikey Ergはいろんなバンドに参加(Dirt Bike Annie, Dopamines, House Boat, Measure [sa], Psyched To Die, Radio Faces, Short Attention, Slow Death, The Unlovables, Used Kidsなど多過ぎ!)していて今やポップパンクドラマーとして知らない人はいないんじゃないですかね?ベースのJoe KellerのNight Birdsで現在活躍中。このバンド非常にカッコイイので要注目!ギターのJeff SchroeckはBlack Wineというバンドに在籍してるみたいです。

The Ergs!はもう存在しないバンドですけど、これからポップパンク聴く人にも強く推したいアルバムです。まだ新品で買えるとこあると思うので見つけたら手に取ってみてほしいですね。


ドイツのエモメロディックバンド、Rusty Jamesの唯一のアルバム。Love Recordsから1996年リリースでLPオンリー。Love Recordsというと他だとSpringhillとかリリースしてたレーベルだけどそんなに詳しく知りません。。

このレコード、店によってはちょっと高かったりするみたいですが、僕は地元で安値で救出出来ましたので地方のレコ屋要チェック!

90年代エモっていうとJawbreaker、Sunny Day Real Estate、Texas is the Reasonなどがパッと浮かぶんですが(もっといっぱいいるけどキリが無いのでとりあえず3つ)、それらはどれも素晴らしいバンドなのですが全てアメリカのバンドであって、同時代に遠く離れたドイツ(そんなに遠くないかw)にも居たんですねえ良質なエモバンドが。

Rusty Jamesがエモを意識してやってたのかはわかりませんけど、アルバムの1曲目を飾るBirhdayだけでも、もう名盤決定!エモバンド特有のミドルテンポでじわじわ迫りくる感じがたまりませんね。他の曲もメロディック要素もありつつエモーショナルな展開でエモファンなら一度は聴いてほしい作品です。


このライヴバージョンがまたいいんですよ!



仙台のオススメレコ屋を紹介する連載シリーズ「仙台レコ屋アレコレ」、今回は今年3月にドメスティックブランドを中心にセレクトするアパレルショップ「UNKNOWN」内に”ショップinショップ”という形でオープンしたLOOSE RECORDSをご紹介。オーナーの土井氏の名前からドイレコードとも呼ばれ、通称ドイレコとも呼ばれたりしてます。

店名の由来は伝説的スカパンクバンド、Fruityの名曲「Loose Screw」からとのことで、それだけで僕は気に入りましたねこのお店。 オーナー自身がSka、Rocksteadyに詳しく、DJとかもやってる方でして流石の品揃え。ほぼ7インチのみですがオールジャンルでイイモノが揃ってます。仙台の全部のレコ屋周った訳じゃないですけど、ココの品揃えを超える店ってないんじゃないかな(量じゃなく質って意味で)。

僕がこの店を知ったきっかけは今年4月のRECORD STORE DAYだったんですけど、 タワレコやHMVみたいな大型店舗以外で仙台でRSDに参加してた店がココだけだったので、僕は大きなレコードショップよりこういう小規模だけど頑張ってるレコードショップが好きなので、ココで欲しかったレコードを買いました。まさか仙台であのレコード買えると思ってなかったしRSDきっかけで良いショップを知れてよかったなあと思ってます。これからも仙台に行く度に必ず寄ります!


RECORD STORE DAY関連商品もまだ一部在庫あるものもあります。